2. メインウィンドウ: 1) メニュー: (4) 表示(V)
■このページで説明している内容
a) 上のページへ移動(U)
b) 下のページへ移動(D)
c) トップページへ移動(T)
d) 線(L)
e) 元の配置に戻す(R)
表示(V) メニュー は、ページ間の移動、関係線種類の選択、画面配置の復帰操作を行うメニューです。
(図2.1.4.a-1) 表示(V) メニュー項目
ツール(T) メニュー からは、以下の操作を行うことができます。
a) 上のページへ移動(U)
現在表示している階層の1つ上の階層へ移動します。
上位階層が無い場合には、このメニュー項目はグレーアウトして操作できないようになっています。
b) 下のページへ移動(D)
現在表示している階層の1つ下の階層へ移動します。
階層を移動して下位階層にノードを作成すると、ノードの右下に三角形のマークが付けられます。
c) トップページへ移動(T)
最上位階層へ移動します。
d) 線(L)
d-1) 種類
ノードとノードを接続する関係線の描画スタイルを選択します。
描画スタイルは、
フリー(F)
ノード同士を最短の直線で接続します。
縦(V)
ノード同士を各ノードの上辺/下辺を接続点とし、必要ならば関係線を直角に曲げて接続します。
横(H)
ノード同士を各ノードの左辺/右辺を接続点とし、必要ならば関係線を直角に曲げて接続します。
の3種類から選択することができます。
(図2.1.4.a-2) 表示(V) メニュー項目
d-2) 色 (C)
関係線の色を選択します。
(図2.1.4.a-3) 表示(V) メニュー項目
d-3) 幅(W)
関係線の太さを選択します。
太さは、1から5の範囲で選択することができます。
(図2.1.4.a-4) 表示(V) メニュー項目
e) 元の配置に戻す(R)
エレメントエリア/スクリプトエリアをクローズボックス(後述)で閉じてしまった場合やフローティングウィンドウとして分離した場合、あるいは最小化した状態から再度通常の配置状態に復帰させます。



