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■このページで説明している内容
a) PSL(パッケージ)形式でのプロジェクト保存
a) PSL(パッケージ)形式でのプロジェクト保存
プロジェクト保存時のファイル名指定ダイアログにおいて、
"PSL(パッケージ)"
を指定することが可能です。
この形式で保存すると、
- BackgroundImageやLinkプロパティで指定している外部ファイルをオリジナルの場所からコピーして、PSLファイルと同じディレクトリにファイル名と同名のフォルダを作り、保存します。
- BackgroundImageやLinkプロパティのパスも、上記の同名フォルダのパスに変えて保存されます。
(図2.1.7.a-1) Linkファイル/Background画像を持つプロジェクト
ここで、「ファイルの種類(T)」でドロップダウンメニューから"PDF"を選択します。ファイル名をつけて保存すれば、ツリー図がPDFとして保存されます。
(図2.1.7.a-2) プロジェクトの保存
(図2.1.7.a-3) PSL(パッケージ)形式を選択する
(図2.1.7.a-4) PSL(パッケージ)形式でプロジェクトを保存する
(図2.1.7.a-5) プロジェクトと同じディレクトリに同名のフォルダが作られる
(図2.1.7.a-6) フォルダに保存された背景画像ファイル





