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パッセルって? パッセル概要 パッセルの機能 パッセル導入のメリット 使い方:例 レビュー
レビューしていただいた方々の声
以下の企業の方々からレビューしていただきました。

佐賀県より創造法の認定(2004年9月)

伊藤忠テクノサイエンス株式会社
日本システム技術株式会社

大手コンサルタント会社
大手通信会社
外資系コンピュータメーカー

日本ORACLE株式会社
日本電気株式会社

大手ゼネコン情報企画部
大手SIer

ノードという基本オブジェクトをベースに、それを階層的に つなぎ合わせるという手法の表現方法や、 オブジェクト指向的な 変数とスクリプトの組み合わせによる潜在的な機能実現能力の高さなど 様々な用途に利用できる可能性を感じました。

リンクファイルやガントチャート表示を含め、 パッセルの強力な機能について更に認識が深まりました。 特にリンクファイルにつきましては、全てのノードを フォルダとして扱えるという点が大きな応用の可能性を秘めていると感じました。

一エンジニアとして興味を引かれるソフトである。
(以前の勤務先でSE時代に同様なシステムの開発を試みたことがある)

製造業向けBOM(部品表)管理ソフトウェアとして ××地区ユーザーに展開してみたい。

PSLのようなソフトウェアは、知る限りでは初めて目にした。
市場展開について、多様な機能があることを中心とする方法のほかに 適用業務・業種別に異なる商品として展開することも検討したほうがよい。

多機能であることから、それを売り文句にするのではなく 複数の業務・業種にあたかも異なる製品であるかのようにして 展開したほうが買い手がつきやすい。

PSLの内部データを検証した上で、一企業の問題解決を目的に XMLデータ技術をここまで活用していることはすごいことである。

自動車部品メーカーなど、中間で自動車用パーツをアッセンブリー している企業にも部品展開システム等へ活用できそうである。

PSLを具体的に販売展開するとすれば、パワーユーザーを 探し出してそこで テンプレート開発し、PSL+業務・業種 テンプレートをソリューションとして展開することが PSLでビジネスをする時のポイントになると自社の体験からも言える。

パッセルはベーシックですが、この本質を突いているものと思います。 ユーザーインターフェースがよくなると面白いと思います。
内容は違いますが、かつてのアップルコンピュータで動いていた ハイパーカードの世界に似たものがあります。 原理はシンプルでユーザーの工夫次第でいろいろなツールに変われるものでした。

資料作成の際に気が付いたこととかメモの作成にパッセルを試用しておりました。
関数とか使ったわけではないですが、情報を階層的に扱うということで、 目次作成、要点整理など使い勝手は良かったと思います。

短期間で、とりあえず必要な情報を簡単にシステムに載せることができ、 さっさと物件やプロジェクトを進めるときに有効。
(だからと言ってPDMや3D・CADが不要と言うわけではない)

もっとすぐ使えるようなサンプルがほしいです。 サンプルを試すときにどういう操作をしたら どこに結果がポンとでるかイメージが沸きませんでした。
きっと使いこなせるようになれば、本人からいろいろアイデアが出てきそうです。 その気にさせるかどうかが鍵ですね。

まさに知識ベースというか業務ルールDBや文書管理としても利用できますね。

業務ルールをユーザーに自由に変更させる旨いやり方がなくて 困ってたんだけどこれは使えそうです。

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